会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
登録済みの方はこちら
ログイン

サーバーコンポーネントとデータ取得

目安学習時間 18分

課題

全問正解でレクチャー完了です。

【問題1】

Next.jsのApp Routerでコンポーネントの既定の種類はどれ?

[選択肢]

【問題2】

useStateやonClickを使うコンポーネントのファイル先頭に書くものはどれ?

[選択肢]
会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
登録済みの方はこちら
ログイン

学ぶ目的

2種類のコンポーネント

Next.jsのコンポーネントは、サーバー側で描画されるサーバーコンポーネント(既定)と、ブラウザで動くクライアントコンポーネントに分かれます。useStateやonClickを使う部品には、ファイル先頭に'use client'と書きます。

サーバーでデータを取る

サーバーコンポーネントでは、コンポーネント関数の中で直接await fetch(...)が書けます。外部APIから取得したデータをそのままJSXに流し込めるのがNext.jsの強みです。

学ぶ目的

「動きが必要な部品だけ'use client'」という使い分けの感覚をつかみ、外部データを表示するページを作れるようになります。

このレクチャーで学ぶこと

  • サーバーコンポーネントとクライアントコンポーネント
  • 'use client'の意味
  • fetchによるデータ取得と表示

質問

まだ質問は投稿されていません。

質問投稿

ログイン後に質問の投稿ができます。