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Flexboxによるレイアウト設計

目安学習時間 11分

課題

全問正解でレクチャー完了です。

【問題1】

Flexboxで要素どうしの間隔を指定するクラスはどれ?

[選択肢]

【問題2】

Flexboxで子要素を中央に寄せる(主軸方向)クラスはどれ?

[選択肢]

【問題3】

親要素を横並びレイアウトにするクラスはどれ?

[選択肢]
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学ぶ目的

Flexboxとは

要素を横並びや縦並びに配置するための仕組みです。親要素に flex を付けることで、子要素が並びます。Webレイアウトの中心的な道具です。

並べる方向と配置

flex-row(横並び)flex-col(縦並び)で方向を決め、justify-center justify-between などで主軸方向の配置、items-center などで交差軸方向の配置を指定します。この2つを混同しやすいので、実際に値を変えて動きを確かめてください。

間隔と折り返し

要素間の間隔は gap-4 のように指定します。画面が狭いときに折り返したい場合は flex-wrap を使います。この回は分量が多いので、手を動かしながら進めてください。

このレクチャーで学ぶこと

  • flex の基本
  • 主軸方向の配置(justify-)
  • 交差軸方向の配置(items-)
  • 折り返しと間隔

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