会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
登録済みの方はこちら
ログイン

リポジトリを作ってコミットしよう

目安学習時間 15分

課題

全問正解でレクチャー完了です。

【問題1】

新しくGitリポジトリを作るコマンドはどれ?

[選択肢]

【問題2】

変更を記録(コミット)する前に、対象の変更を選んでおくコマンドはどれ?

[選択肢]
会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
登録済みの方はこちら
ログイン

学ぶ目的

リポジトリとコミット

Gitで履歴を管理する保存場所をリポジトリと呼び、git initで作成します。変更をgit addで選び、git commitでセーブポイントとして記録する、という2段階の流れがGitの基本です。

コミットはセーブポイント

ゲームのセーブと同じで、こまめにコミットしておけばいつでもその時点に戻れます。git logで履歴を、git statusで現在の状態を確認する習慣をつけましょう。

学ぶ目的

add→commitのサイクルを手に馴染ませ、意味のある単位でコミットメッセージを書けるようになることが目的です。

このレクチャーで学ぶこと

  • git initとリポジトリ
  • ステージング(git add)
  • コミット(git commit)と履歴の確認

質問

まだ質問は投稿されていません。

質問投稿

ログイン後に質問の投稿ができます。