フルスタックエンジニア|Next.js×TypeScriptでAIプロダクトを形にする
株式会社シンシア
React/Next.js開発経験 / TypeScript / Gitでのチーム開発
どんなことをやるのか
Dandori AIは先行利用企業への提供を開始し、これから本格的にプロダクトを磨き込むフェーズです。
AIが生成した見積案を「人が確認して調整する」画面こそが体験の要であり、その体験を作る仲間を募集します。■ お任せしたいこと
AI見積エージェント「Dandori AI」のプロダクト開発全般をお任せします。- Next.js × TypeScript によるフロントエンド開発(AIの出力を確認・編集する画面が中心)
- APIの設計・実装、AIパイプラインとの連携
- 仕入先とのやり取りを一元管理する機能の設計と実装
- freee・マネーフォワード・弥生など会計SaaSとのAPI連携(今後の目玉機能です)
■ このポジションの面白さ
AIの精度がどれだけ高くても、「確認しづらいUI」では業務は速くなりません。
AIの出力をどう見せ、どこを人が直せるようにするか——AI時代のUXを、実際のユーザーの声を聞きながら設計できます。■ 開発の進め方
設計から実装まで一気通貫で担当します。生成AIコーディングツールは全員が日常的に使っており、
「AIに書かせて、人がレビューして品質を担保する」進め方が当たり前になっています。
募集要項
募集職種
募集ポジション
フルスタックエンジニア(Next.js / TypeScript)
雇用形態
応募資格
■ 必須
- React または Next.js を使った開発経験(1年以上)
- TypeScript での開発経験
- Git / GitHub を用いたチーム開発の経験
■ 歓迎
- 設計から実装まで一貫して担当した経験
- API設計・外部SaaSとの連携経験
- BtoB SaaS・業務システムの開発経験
- 生成AIコーディングツールを日常的に使っている方
■ こんな方に来てほしい
- ユーザーの業務を理解したうえで、UIに落とし込むことを楽しめる方
- AIを相棒にして、一人で担当できる範囲を広げていきたい方
給与
年収 450万円 ~ 800万円
勤務地
英語のレベル
求めない
リモートワーク
リモートワークと出社のハイブリッドです(週2〜3日の出社を想定)。 チームでの議論やユーザーヒアリングは出社日にまとめ、集中して開発する日はリモートを活用しています。 フレックス制度(コアタイム11:00〜16:00)があり、開発に集中できる時間の使い方を自分で設計できます。
勤務時間
勤務日数:週5日
フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜16:00 / 標準労働時間 8時間)
試用期間
3ヶ月間
平均残業時間
月間20時間程度
休日休暇
完全週休2日制(土日)・祝日
年末年始休暇 / 有給休暇 / 慶弔休暇 / 産休・育休(取得実績あり)
年間休日120日以上
待遇・福利厚生
■ AIを使い倒すための環境
- 主要な生成AIコーディングツール・LLM APIの利用料は会社負担(使う前提の開発文化です)
- 書籍購入・技術カンファレンス参加費の補助
■ 基本の環境
- 各種社会保険完備 / 交通費支給
- PC・ディスプレイ・昇降デスク・チェアは希望を聞いて支給
- リモートワーク手当
評価制度
半期ごとの目標設定と評価を行います。「AIをどれだけ使って成果を最大化できたか」も評価項目に含めており、
AI活用による生産性向上は正当に評価されます。年2回の給与改定機会があります。
その他の制度
技術書・ビジネス書は申請不要で会社購入。AI関連の新刊は特に歓迎します。
支給PC
OS: Macintosh
メモリ: 16GB
オフィス環境
昇降デスクと高性能チェアを標準支給。会話しやすいオープンスペースと、集中用の静かな席を用途で使い分けられます。
喫煙について
敷地内禁煙
選考の流れ
- カジュアル面談:可能
- 通常面接回数:2回
書類選考 → カジュアル面談 → 面接(2回) → 内定
※ まずは話を聞いてみたいだけのカジュアル面談も歓迎です。選考に進むかはその後に決めていただけます。
株式会社シンシアについて
会社名
株式会社シンシア
所在地
〒 1060032
東京都港区六本木7-18-13シークエル六本木4F
代表者
徐 聖博
設立年月
2020年06月
資本金
1億700万円
事業内容
株式会社シンシアは、システム開発と技術ソリューションを提供する企業で、特にAI技術を活用したソリューション開発に注力しています。エンジニア主導で企画から実装まで行い、クライアントのニーズに応えるプロダクトを開発しています。豊富なエンジニア経験を持つメンバーが集まり、若手の成長を支援しながら、最新技術を駆使して社会的課題を解決することを目指しています。