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APIを実装してみる ― Next.jsとRails

目安学習時間 18分

課題

全問正解でレクチャー完了です。

【問題1】

Next.js(App Router)でAPIエンドポイントを作るファイルはどれ?

[選択肢]

【問題2】

APIドキュメントの実務標準として広く使われている形式はどれ?

[選択肢]
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学ぶ目的

Next.jsでAPIを作る(Route Handler)

Next.jsではroute.tsを置くだけでAPIエンドポイントになります。 この講座で学んだ設計(メソッド・ステータスコード・エラー形式)を、そのままコードに落とし込んでいることに注目してください。

RailsでJSON APIを作る

Rails講座のCRUDが、ビュー(HTML)の代わりにJSONを返す形になっただけです。フレームワークが違っても、設計の原則は同じ——それがAPI設計を学ぶ意味です。

ドキュメントと次の一歩

APIはドキュメントがあって初めて完成です。最低限、各エンドポイントについて次を書きます。

このレクチャーで学ぶこと

  • Next.js Route HandlerでAPIを作る
  • RailsでJSON APIを作る
  • ドキュメント化と学習の次の一歩

質問

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