会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
学習することができます。
登録済みの方はこちら
ログイン
学ぶ目的
コンポーネントは関数で作る
function Card() { return <div>...</div>; }のように、JSXを返す関数がコンポーネントです。大文字で始まる名前をつけ、<Card />のようにタグとして使えます。
propsは部品への引数
<Card title="はじめてのReact" />のように属性の形でデータを渡し、受け取る側はprops.titleとして使います。同じ部品でも渡すデータを変えれば表示が変わる、これが再利用の仕組みです。
学ぶ目的
画面を意味のある部品に分割し、propsでデータを流し込むという、React開発の毎日の作業そのものを身につけます。
このレクチャーで学ぶこと
- 関数コンポーネントの作り方
- propsで親から子へデータを渡す
- コンポーネント分割の考え方
質問
まだ質問は投稿されていません。
質問投稿
ログイン後に質問の投稿ができます。