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useEffectとデータ取得入門

目安学習時間 18分

課題

全問正解でレクチャー完了です。

【問題1】

APIからのデータ取得のような処理を書く場所として適切なのはどれ?

[選択肢]

【問題2】

useEffectの第2引数(依存配列)に[]を渡したときの動作はどれ?

[選択肢]
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学ぶ目的

描画の外側の仕事をする

APIからのデータ取得のように「描画そのもの以外の処理」は、useEffectの中に書きます。第2引数の依存配列で「いつ実行するか」を制御します。

fetchとの組み合わせ

useEffectの中でfetchを呼び、取得したデータをstateに入れると画面に反映されます。「取得中はローディング表示」というパターンも合わせて学びます。

学ぶ目的

外部データを画面に表示するという、実用的なアプリに不可欠な流れを一通り体験し、Next.jsのデータ取得の理解につなげます。

このレクチャーで学ぶこと

  • useEffectの基本
  • fetchでAPIからデータを取る
  • ローディング状態の扱い

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