会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
登録済みの方はこちら
ログイン

stateとイベントで動きをつけよう

目安学習時間 18分

課題

全問正解でレクチャー完了です。

【問題1】

const [count, setCount] = useState(0); のとき、countを1増やす正しい方法はどれ?

[選択肢]

【問題2】

stateを宣言するReactの機能(フック)はどれ?

[選択肢]
会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
登録済みの方はこちら
ログイン

学ぶ目的

stateはコンポーネントの記憶

カウンターの数値や入力中の文字のように、操作によって変わる値をstateと呼びます。const [count, setCount] = useState(0);のように宣言し、必ずセット関数(setCount)で更新します。

イベントとの組み合わせ

<button onClick={() => setCount(count + 1)}>のように書くと、クリックのたびにstateが更新され、Reactが自動で画面を描き直します。ここがReactの最も重要な仕組みです。

学ぶ目的

「state更新→自動再描画」の流れを、カウンターや入力フォームを作りながら体で理解することが目的です。

このレクチャーで学ぶこと

  • useStateの使い方
  • onClickなどのイベント処理
  • stateが変わると再描画される仕組み

質問

まだ質問は投稿されていません。

質問投稿

ログイン後に質問の投稿ができます。