会員登録すると
学習することができます。
会員登録する(無料)
学習することができます。
登録済みの方はこちら
ログイン
学ぶ目的
プログラムに判断をさせる
「もし雨なら傘を持つ、そうでなければ持たない」——この状況に応じた判断をプログラムで書くのが条件分岐(if文)です。 ifの後ろの条件式が成立(true)すれば最初のブロック、しなければelseのブロックが実行されます。
条件式を作る比較演算子
複数の条件は&&(かつ)と||(または)で組み合わせます。
分岐は3つ以上にもできる
else ifを挟むと、いくつでも分岐を増やせます。
このレクチャーで学ぶこと
- if文の考え方
- 比較演算子と条件式
- 条件分岐が作る「プログラムの流れ」
質問
まだ質問は投稿されていません。
質問投稿
ログイン後に質問の投稿ができます。