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配列とスライス

目安学習時間 4分

課題

全問正解でレクチャー完了です。

【問題1】

Goの配列とスライスの違いとして正しいものはどれ?

[選択肢]

【問題2】

スライスに要素を追加する組み込み関数はどれ?

[選択肢]

【問題3】

配列やスライスの最初の要素を指すインデックスはどれ?

[選択肢]
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学ぶ目的

配列 ― 長さが決まった箱の列

同じ型の値をまとめて扱うのが配列です。Goの配列は宣言時に長さが決まり、あとから増やすことはできません。

スライス ― 伸び縮みする列

実務でよく使うのはスライスです。長さを指定せずに宣言でき、append で要素を追加していけます。配列が固定サイズの箱、スライスは必要に応じて広がる箱、とイメージしてください。

添字は0から

要素の位置(インデックス)は0から始まります。1番目の要素は [0] です。これは多くの言語に共通するルールです。

このレクチャーで学ぶこと

  • 配列の宣言と使い方
  • スライスとの違い
  • 要素の追加

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