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学ぶ目的
つなぎ先は1つのURL
接続先は次のURLです。HTTPでやり取りする形式(Streamable HTTP)なので、あなたのPCに何かをインストールする必要はありません。
https://naminori.xincere.jp/mcp/resume
Claude Code の場合
ターミナルで1行実行するだけです。
claude mcp add --transport http naminori-resume https://naminori.xincere.jp/mcp/resume \
--header "Authorization: Bearer nmcpu_あなたのトークン"
claude mcp list で ✔ Connected と出れば成功です。
設定ファイルを使うクライアントの場合
Claude Desktop などは、設定ファイルにJSONで書きます。
{
"mcpServers": {
"naminori-resume": {
"type": "http",
"url": "https://naminori.xincere.jp/mcp/resume",
"headers": { "Authorization": "Bearer nmcpu_あなたのトークン" }
}
}
}
設定項目の意味
url はつなぎ先、headers の Authorization が鍵です。Bearer のあとに半角スペースを1つ空けてトークンを書きます。ここを詰めて書くと認証に失敗します。つながったら、AIに「使えるツールを教えて」と聞いてみてください。6つのツールが見えるはずです。
このレクチャーで学ぶこと
- Claude Code での接続コマンド
- 設定ファイル方式での書き方
- 接続できたかどうかの確認方法
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